東郷てつやのご紹介

本名:東郷哲也(とうごうてつや)
1971年4月17日生まれ(O型 おひつじ座)
身長180cm 体重75kg
小幡千代田(廿軒家学区)在住

<少年時代 TOGO>
王貞治選手(現、ソフトバンク監督)に憧れて、野球少年でした。
水泳も市の大会で優勝し、オリンピック選手を目指していました。

<中学・高校時代 TOGO>
テニス部に所属、腕前もなかなか。(マッケンロー、ベッカー、エドバーグ、レンドル、 女子ではナブラチロワ、グラフetc、テニス黄金時代でした)
一方、中学の時、リクルート事件をみて、漠然とした憤りで政治を変えるため、代議士になろうと思った。

<大学時代 TOGO>
名古屋外国語大学入学。専攻は中国語。卒論のテーマは「プロレタリア文化 大革命後のの現代中国政治と 日中外交」です。
学生時代は、学生会長や学祭の実行委員をしたり、もちろんテニスもずっとしていました。
海外も十数カ国、いろんな国を放浪しました。
特に中国は壮大なスケールですごかったです。日本とは、歴史的・文化的にも深いつながりがあるにも かかわらず、社会主義国家であり、体制の違いから、政治的興味を強く与えられました。

<ボランティア活動 TOGO>
学生時代にユネスコの外郭団体で、国際平和教育のボランティアとしてドイツのキャンプへ派遣され、 世界十数カ国の子どもたちと共同生活をしました。
冷戦の終結、湾岸戦争後の国際政治は民族紛争が各地で勃発していましたが、政治の原点、究極的課題は 「世界平和」であると確信し、【政治家】を志す。
また、H14年、名古屋日中交流センターを設立、現在理事長。

<政治の道へ TOGO>
大学4年の時から代議士の書生として、卒業後、秘書として8年間、 政治の勉強をしています。55年体制後のさまざまな歴史的場面を目の当たりにしながら、政治の現場で 貴重な経験を多くさせていただきました。
また、衆議院の外務委員会等に所属していましたので、ガイドライン等、安全保障政策や北朝鮮問題等の 外交政策についていろいろ学ばせていただきました。
H15年4月、名古屋市議会議員選挙にて、次点惜敗(6,157票)。
H17年9月、第44回衆議院議員選挙にて自由民主党愛知県第二選挙区支部選対事務局長を歴任。
H19年4月、名古屋市議会議員選挙初当選(自民党公認)5,329票。
H20年4月、早稲田大学大学院公共経営研究科入学、研究テーマは『地方自治体の危機管理におけるPPP(官民連携)』

現在、<議会>教育子ども常任委員会委員
          安心・安全まちづくり対策特別委員会副委員長
    <会派>自民党市議団
    <党務>自民党愛知県連青年局研修副委員長、
             同愛知県青年議員連盟広報副委員長、
             同守山区第五支部長
    <その他>リベラル政策研究会代表
           ローカルマニフェスト推進地方議員連盟、日台友好議員連盟
           日本自治体危機管理学会

<主な役職 TOGO>
NPO法人総合塾「人間館」監事
名古屋福井県人会理事
中京大野会参与
(社)隊友会愛知県隊友会特別会員
守山防衛懇話会顧問
自衛隊愛知地方連絡本部募集相談員
(社)名古屋市東部倫理法人会顧問


<政治信条 TOGO>
正義感・責任感・有言実行

<趣味 TOGO>
テニス、サッカー、野球、旅行、書道

<家族 TOGO>
妻、裕子。料理が得意です。
真(廿軒家小3年 9才)、優希(和進館保育園、3才)。












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